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海外住居建築活動体験レポート
2011年8月 一覧

所属Doshisha Habitat for Philippines (同志社大学 国際居住研究会)
訪問先フィリピン 
サイト情報Pasig Site2 416 家族 2階建て 集合住宅
活動日程10 日間 28-Aug 2011(日曜日) - 06-Sep 2011(火曜日)
メンバー計: 13 名 大学男性: 6, 大学女性: 7
費用旅費:53000 円(税込)/1名
滞在費:約4千 円(税込)/1名/1日平均
航空経路関西国際空港-->ニノイ・アキノ国際空港 (Sebu Pacific)
リポート 僕たちは、メトロマニラにあるPasigというサイトで7日間のワークを行いました。現在Habitat for Humanity Philippines(以下、HFHPとする)は、フィリピン政府が行っている、メトロマニラの複数の市にまたがって流れるPasig Riverという河川の浄化・美化を行う公共事業に参加し、その河川沿いに形成されているスラムに住む人たちを安全で適切な住居に移住させるプロジェクトを2009年から打ち出していたので、僕たちの今回のワークは、そのような政府とHFHPの提携事業に参加するというものでした。  HFHPがそのようなプロジェクトに乗り出すことになった背景は3つありました。まず、2009年に発生した大型台風のオンドイによってもたらされた、8万7千人の被災者・6万5千棟の家屋被害という甚大な被害。そして、Habitat for Humanity Philippinesの行き詰った活動状況。最後に、冒頭に記載した政府のクリーンアッププロジェクト。 そのような背景を踏まえて、HFHPはこのプロジェクトに乗り出しました。おそらく、京都外国語大学が今夏に行ったワークも同じプロジェクトだと思います。  ワークの具体的な内容についてですが、上記の事情により、ホームオーナーという明確な支援対象がいないというGVでした。代わりに、スウェットエクイティにを果たすために働きに来ているホームパートナーさんがいました。建築現場は大規模なもので、ホームパートナー・スキルドワーカー・そしてボランティアワーカーを含め、およそ60人くらいで2階建ての集合住宅の建設に携わりました。主にセメント作りと壁の形成、砂や土、砂利を運ぶなどがワークでした。  今回のワークサイトであるPasig2は、もともとゴミ捨て場だったところを住居建設のために切り拓いたものでした。それゆえ、ワークサイトの隅のほうには、小さなゴミ山がまだ残っていましたし、サイトのすぐ隣にスラムがありました。  R&Rは2日間あって、1日目がスービックビーチ、2日目が同志社Habitatが2010夏にワークをしたサイトであるLaguna市にあるCalauanに行きました。  1日目に行ったビーチは、その日は曇っていて少し寒かったのですが、ばっちり楽しむことができました!  2日目については、フィリピンGV2010のメンバーの願望により行くことになりました。その願望とは、ただ行きたいということだけではなく、去年のメンバーが行ったCalauanでのワークも、今回と同じようにホームオーナーがおらず、大規模な集合住宅の建設というものだったので、Calauanに行くことで今回僕たちが建設した家の将来像が見え、大規模な住居建設にちゃんとした意義を今回のメンバーに実感してほしいという思いからでもありました。訪れたCalauanでは、去年建築に携わった住居が完成し、そこに実際に人が住んでいたので、結果的には将来像が見ることができ、また建てたHOUSEがHOMEになるということが実感できたので、行ってよかったとメンバー全員が思ってくれました。  宿泊施設についてですが、Legend Villasはとても良い設備が整っており、快適な環境で過ごすことができました。ちなみに、男子は6人部屋、女子は2人部屋でした。男子部屋は寮みたいで楽しかったです。
写真左上:現地の大学生との写真 右上:建築途中
左下:完成 右下:宿泊先
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所属関東関西JCC (関東関西JCC)
訪問先インドネシア、HFH Indonesia Medan
サイト情報2 家族、レンガ様式
活動日程16 日間 15-Aug 2011(月曜日) から 30-Aug 2011(火曜日)
メンバー計: 16 名 大学男性: 1, 大学女性: 15
費用旅費:81000 円(税込)/1名
滞在費:3700 円(税込)/1名/1日平均
航空経路成田-->ジャカルタ (全日本航空)
ジャカルタ-->メダン (ライオン航空)
リポート今回私たちはサイトAとサイトBに分かれて2家族の住居建築を行ってきました。サイトAはホテルから車で40分ほど行ったところにある、畑に囲また自然豊かなサイトでした。ワークはほとんどさら地の状態から、家の枠の溝掘りや、セメントを作りそれを流し込んで土台を作り、またレンガを運び積んでいく作業や、家の主柱作りなどを行いました。サイトBは、ホテルから車で20分ほどの住宅街にあり、ワークはレンガ運びや積む作業から、セメント作り、コンクリートを塗る作業、主柱作り、トイレの穴掘りなどを行いました。天候にもめぐまれて、9日間無事にワークを行うことができました。ホームオーナーさん始めインドネシアの方々は皆明るく、言葉はわからないながらも楽しくワークを行うことができました。R&Rでは、メダン観光地のトバ湖や市場、国立公園のほかに、スラム街や教育施設の訪問も行いました。また訪問中はインドネシアの建国記念日と重なり、そのセレモニーにも参加させていただきました。最終日には王宮やモスクにも連れて行っていただきました。ホテルは空港から車で10分ほどのところにあり、とてもきれいで近くにはコンビニもありました。朝食は毎朝ホテルのバイキングを利用していました。 今回私たちは関東6大学と神戸市立外国語大学の東西7大学合同でGVに行きました。2月に関東JCCで行ったチャリティーイベントの収益金でGVチームを派遣することとなり、今回初めてJCC合同のGVを行いました。他大学合同ということで情報共有などの面で難しいところもありましたが、普段それぞれの大学で活動しているのとは違い、新しい意見や考えについて皆でディスカッションを行うなど、とても刺激的で新しいGVの形になったと思っています。また、メンバーのほとんどがGV初参加でしたが、皆真剣にワークに取り組み、それぞれにとってとても有意義なGVとなりました。
写真左上:集合写真、右上:建築途中
左下:完成、右下:宿泊先
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所属Habitat KUIS 2011 Summer GV (神田外語大学)
訪問先インドネシア バタム
サイト情報 2 家族 ブリック
活動日程14 日間 20-Aug 2011(土曜日) ? 02-Sep 2011(金曜日)
メンバー計: 12 名 大学男性: 3, 大学女性: 9
費用旅費:56730 円(税込)/1名 滞在費:3500 円(税込)/1名/1日平均
航空経路成田-->チャンギ (デルタ)
リポート私たちはインドネシアのバタム島に行ってきました。バタムはシンガポールから近いため、シンガポールからフェリーに乗って行きました。建築場所はコミュニティの中にあり、周りには人がたくさん住んでおり、子供たちもたくさんいました。私たちは2つの家の建築作業に関わりました。一つの家は更地の状態から壁をつくるところから、もう一つの家は壁が出来ている所に部屋の仕切りをつくる作業でした。しかし行う作業は同じで、家の枠組みとなる鉄の骨組みを作る作業、セメント作り、ブリック運びを行いました。休憩時間にはオフィスの方々がインドネシアのコーヒーを淹れてくださったり、手作りのお菓子を振舞ってくれました。毎日私たちがワークサイトに行くにつれて近所に住んでいる子供たちが集まってくるようになりました。私たちは子供たちに日本語を教えたり、サッカーをして遊んだりしました。ワークの最後の方は毎日のように雨が降り、作業が中断してしまったことが心残りです。そんなときは近所の家で雨宿りをさせてもらいました。 R&Rでは孤児院と海に行きました。孤児院では歌を送り、日本の文化を知ってもらうために折り紙、あやとりを教えました。また、子供たちに「私の宝物」という題で絵を描いてもらいました。皆真剣に絵を描いてくれました。これらの絵は大学の文化祭で展示をしました。海ではオフィスの方々と一緒に遊んだり、バナナボートに乗ったりと楽しく過ごすことが出来ました。 ホテルは大きく、清潔で働いている方々も親切でした。朝食はバイキングで毎日違う食事をたくさん食べることができ満足です。また、ホテルの前にショッピングモールがあったので毎日買物に行くことができ、良かったです。
写真左上:集合写真 右上:建築途中
左下:完成 右下:宿泊先
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所属HAVEC JAPAN (RitsHabitat (立命館大学 衣笠))
訪問先マレーシア Kuching
サイト情報Kuching 1 家族 ブロック
活動日程11 日間 28-Aug 2011(日曜日) ? 07-Sep 2011(水曜日)
メンバー計: 13 名 大学男性: 3, 大学女性: 10
費用旅費:129740 円(税込)/1名
滞在費:約3,200 円(税込)/1名/1日平均
航空経路関西空港-->クアラルンプール (マレーシア航空)
リポート私たちHAVEC JAPANはマレーシアのボルネオ島にあるクチンでワークに参加してきました。クチンはクアラルンプール空港から約2時間弱ほどかかりました。クチンは人口が少ないのですが、人がとても温かく伸び伸びとできる素晴らしい場所でした。ワークは土台が出来上がっていたため、壁造りから始めました。ブロックを重ねて積み上げ、セメントでブロックの間隙を固め、電動ドライバーでネジを鉄柱に打ち込んでブロックを安定・固定させるといった作業をしました。左官さんが一人しか居なかったため、メンバー全員が責任を持って担当する壁を丁寧に造り上げていきました。また、今回のGVは左官さんやホームオーナーさんの家族との交流を多くすることができ、互いの距離がかなり縮まりました。気候にも恵まれ、ワーク中にメンバーが体調不良になるということもなく行うことができました。人や環境、様々な面に恵まれたGVとなりました。  R&Rではバコ国立公園とチャイルドケアセンターに行きました。バコ国立公園ではバコにしか生息しない動物を多く目にすることができ、近距離でイノシシを見ることもあったので刺激的でした。チャイルドケアセンターでは大勢の子供たちと交流することができました。風船や折り紙等で交流をし、楽しい時間を過ごしました。  ホテルはAPUハビタットの推奨もあり、Lodge121にさせてもらいました。設備面として、水洗トイレとシャワーのユニット形式且つ他のバックパッカーとの共用でした。最初は困惑しましたが、2,3日もすれば慣れます。普通のホテルのような豪華さはありませんでしたが、バックパッカーやホテルスタッフとの距離がとても近いため交流することができ、メンバーもホームのように感じるようになったようです。食事などは近くにアロマカフェ、アフター2などの飲食店、Ting&Tingマーケットというスーパーがあったので不自由なく過ごすことができました。  マレーシア・クチンスタッフが3人しか居ないのですが、ワークサイトに来て共に作業をしたり、体調を気遣ってくれたりとサポートしてくれたので私たちも安全に活動をすることができたと思います。今回は1,2回生のみのチームであり、リーダーの私自身が初GVということもあって不安は大きかったのですが、メンバー全員がGVという貴重な体験を経て出発前よりも生き生きとした表情で帰国することができました。色々な人に出逢い、支えられたGVでした。本当にありがとうございました。
写真左上:集合写真 右上:建築途中
左下:完成 右下:宿泊先
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所属Shambo! AGU (青山学院大学)
訪問先カンボジア・プノンペン(Siem Reap)
サイト情報2 家族 レンガ造り一軒、木造一軒
活動日程18 日間 (8-25 Aug 2011)
メンバー17 名 (大学男性: 6, 大学女性: 11)
費用旅費: 83,400 円 (税込) / 1名
滞在費: 2,000 円(税込) / 1名 / 1日平均
航空経路成田 --> バンコク (タイ国際航空)
バンコク --> プノンペン (タイ国際航空)
リポート今回、隣同士の家であったので、チームとして木造の家とレンガの家の二つの家造りに携わることができました。中でも、レンガやブロック造りの家が多い東南アジアでは、木造の家はなかなか経験できるものではないので、すごく貴重な機会であったのと同時に、慣れないクギ打ちに苦労したりもしました。現地スタッフさんが、今回は完成までをお願いしたいと、ワークが始まる前にしっかりとした目標を与えてくれたため、みんなのモチベーションも上がり、楽しく、またスムーズに作業することができました。結果、二つの家を無事完成させることができました。メンバー一人ひとりがコミュニケーションの大切さを意識し、常に仕事はないかと現地スタッフに尋ねていたことも限られた時間の中で二つを完成させることができた要因の一つだと思います。最終日に迎えることができた「ハウス・デディケーション」(鍵の贈呈式)では、テープカットなどホームオーナーさんと共に新居の完成を祝うといった経験もでき、大変有意義な時間でした。R&Rでは孤児院に行ったのですが、子どもたちが時間いっぱい出し物を披露してくれて、最後の30分ぐらいはずっと一緒に踊っていました。これはワークサイトの人たちにも通じることですが、カンボジアの人たちはとても明るく、踊りやゲーム(バナナ早食い対決、ただ大声で笑うゲーム、腕相撲大会など)のお祭り事が大好きな人たちでした。最後に宿泊環境について、ホテルは一泊1,500円程度にもかかわらず、部屋は広く、朝食なども充実していました。またランドリーサービスもきちんと付いており、とても便利でした。
写真左上:集合写真 右上:建築途中 左下:完成 右下:宿泊先
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所属ハビタットAPU (立命館アジア太平洋大学)
訪問先タイ・ウドンタニ (Udonthani)
サイト情報1 家族 ブロック様式
活動日程9 日間 (23-31 Aug 2011)
メンバー25 名 (大学男性: 11, 大学女性: 14)
費用旅費: 74,900 円 (税込) / 1名
滞在費: 約3,000 円 (税込)/ 1名 / 1日平均
航空経路福岡国際空港 --> バンコク (中華航空)
バンコク --> ウドンタニ (エアアジア)
リポート今回ハビタットAPUがタイでGVを行うのは、2008年に続いて2回目です。場所はタイ東北部のウドンタニという、バンコクから飛行機で1時間ほど離れたところです。ウドンタニはインフラが非常に整っており、ショッピングも気軽にできる過ごしやすい場所です。その一方で、道端には物乞いをする年配の人などが見られるなど、貧富の格差が大きいと感じました。ホテルからワークサイトまでは、song taewというタイの乗り物で20分ほど行った場所にありました。ワークの作業内容は、床作り、コンクリートのブロックを積んで壁を作る作業、トイレの基礎作り、お風呂の壁作りなど、私たちが出来る作業の全てをお手伝いしました。25人という大人数だったので、作業の進行状況は大変早かったです。しかし日中は非常に暑く、体調を崩すメンバーが数名いました。雨季にも関わらず、晴れ渡った日が毎日続き、疲労が溜まった時には、ホームオーナーさん夫妻の笑顔に元気をもらいました。今でもあの笑顔が忘れられません。R&RはSasnelli Houseというエイズ孤児が生活する施設を訪問しました。ここでハビタットAPUが毎回のGVで行っている「絵本プロジェクト」を実施し、今回は13冊の絵本と一から絵やストーリーを考えた、一冊のオリジナル絵本をプレゼントしました。その他には、地元の教会や寺院、タイとラオスとの国境にあるメコン川、博物館に行きました。ホテルに関しては清潔感がありました。ロビーには蚊もいましたが、部屋にはいなかったので安心して眠ることができました。またミーティングの時は、ホテルスタッフが大きなフロアを貸してくれました。とても親切で、日本語が話せるホテルスタッフもいました。ホテルの朝食は、日本人の口に合うもので、量も十分過ぎるものでした。GV期間中に、ウドンタニからバンコクまでの飛行機の予約を航空会社から突然キャンセルされるというハプニングがありましたが、その際、私たちのコーディネーターさんをはじめ、ハビタット・タイやウドンタニオフィスのスタッフの方々が素早く対応し、他の方法でバンコクに行けるように手配してくれました。日々のワークのときも、ウドンタニのオフィスの方々が総出で私たちと一緒に作業に参加してくれるなど、そのサポートの大きさに感謝しています。このGVを全力で支えて下さったハビタット・ジャパン、タイ、ウドンタニのオフィスの方々、本当にありがとうございました。
写真左上:集合写真 右上:建築途中 左下:完成 右下:宿泊先
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所属11 Summer GV (Kyoto Gaidai Habitat)
訪問先フィリピン Philippines National Office
サイト情報Calauan Laguna 700 家族
ブロック
活動日程10 日間 19-Aug 2011(金曜日) ? 28-Aug 2011(日曜日)
メンバー計: 16 名 一般男性: 1 , 大学男性: 3, 大学女性: 12
費用旅費:68250 円(税込)/1名
滞在費:4000 円(税込)/1名/1日平均
航空経路関空-->マニラ (フィリピン航空)
リポート今回はPasig Riverの橋の下に住んでいた人たちをCalauan Lagunaに移住させるHabitat Philippinesとフィリピン政府の共同プロジェクトでした。橋の下に住む人たちは、大雨による洪水や、不衛生な環境により安心して暮らすことができないので実際に災害が起こる前に手を打ったのがこのプロジェクトです。活動場所は、site2で、横に約10軒ほどがつながる長屋のような家でした。内容はブロック運び、そのブロックを積み上げて壁を作る作業、セメントをブロックに流し込む作業をしました。ホームパートナーさんは、本当に社交的で元気でワークと休憩時間をしっかり守って働いていました。ホームパートナーさんより相当若い私たちメンバーでしたが、体力では負けるほど、テキパキ作業をする人たちでした。ホームパートナーさんに恵まれたワークサイトだったとメンバー皆が感じていました。 R&Rでは、Blue Coral Beach、孤児院、Day Care Center、貧困層の家庭を訪問、モールなどに行きました。ビーチでは、シュノーケリングやビーチバレー、バナナボートに乗ったりしました。孤児院では、歌やダンスの歓迎を受け、日本で準備していたゲームやダンスを披露しました。 宿泊施設はCity of Springs Lagunaに泊まりました。食事もそこそこな味で24時間泳げるプールも備わっており、特に問題はありませんでした。部屋も4人一部屋でスーツケースを置いても邪魔にならず、スペースが余るほどでした。洗濯も有料ですがしてもらうことが可能です。しかし、女子メンバーからしたら衛生面で多少の不満もあったようです。 全体的に見ると、ワークサイトは自然豊かで動きやすく、ホームパートナーさんも良く、満足です。R&Rも自然に恵まれたCalauan Lagunaだからある綺麗なビーチ、温かい人たちの協力がありすごく満足いくものでした。
写真左上:集合写真 右上:建築途中
左下:完成 右下:宿泊先
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