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      <title>新着情報</title>
      <link>http://www.habitatjp.org/jpblog/</link>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 09 May 2008 11:12:00 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>「2008 全国ワークキャンプフォーラム」のご案内</title>
         <description><![CDATA[□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
　<a href="http://fujinosato.niye.go.jp/sub/project/19/workcampforum/workcamp.htm">2008 全国ワークキャンプフォーラム　in　Fuji</a>
　　  リーダーシップ・トレーニングキャンプⅠ
　　　～現場力を鍛える『ワークキャンプ』型トレーニング～　　
　　　日時：2008年6月28日(土）～29日(日）1泊2日　＠静岡県御殿場市
　　　　　　・前泊・日帰り・部分参加歓迎　もちろん全日程参加大歓迎
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

　人が集うあらゆる場面で要求される「リーダーシップ」
　あなたは自信を持っていますか？
　
　この「トレーニングキャンプ」ではワークキャンプで活躍してきたＮＰＯ団体等の重鎮が
　トレーナーとなり、あなたの現場力を直接指導します。

　いますぐ役に立つ「現場力」をつけたいあなたのためのキャンプです。

　＊ワークキャンプ
　　・・・共同生活を行いながら、地域で様々なボランティア活動やグループワークを行うこと。地域、
          社会、青年の課題解決のための有効な手段として注目されている。

　＊こんな方にオススメ
　　・この夏、ワークキャンプのリーダーをする方
　　・大学のサークルや高校の部活動のリーダー
　　・リーダーシップに関心のある方

　●日時：2008年6月28日(土）～29日(日）1泊2日　　※前泊可・全日程参加が原則
　●会場：<a href="http://www.fujinosato.niye.go.jp/">国立中央青少年交流の家（静岡県御殿場市）</a>
　●参加対象：ワークキャンプリーダー及びリーダーシップに関心のある方
　●参加費：3,500円（食事代・交流会費・シーツ代・保険代）
　●企画運営：全国ワークキャンプセミナー in Fuji実行委員会
　●主催：国立青少年教育振興機構　国立中央青少年交流の家
　●主な内容：
　○「現場力を磨く課題解決型ワークキャンプトレーニング」
　○「トークセッション～いま求められる現場のリーダーとは～」
　　・・ワークキャンプの第一線で活躍するゲストを迎え、いま求められるリーダー像を語ります。
　○その他、さまざまなテーマで語り合う交流会もあり、全国の仲間と出会えます。
  ●トレーナー及びサブトレーナー
    磯田　浩司（good!代表）
　　上田　英司（ＮＰＯ法人ＮＩＣＥ事務局長）
　　鹿住　貴之（ＮＰＯ法人JUON(樹恩）ＮＥＴＷＯＲＫ事務局長）
    小森　耕太（山村塾）
　　佐藤　吉行（good!専従）
　　能島　裕介（ＮＰＯ法人ブレーンヒューマニティ理事長）
　　西尾　雄志（早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター）
　　山根　一毅（ＹＭＣＡ）
　　山崎顕太郎（ＮＰＯ法人ハビタットフォーヒューマニティジャパン事業部長）
　　横田　宗　（ＮＰＯ法人ＡＣＴＩＯＮ代表）
　　長田　幸子（　　　　　〃　　　　　専従）
　　蟹澤茉莉子（　　　　　〃　　　　　専従）
　　吉沢　卓　（ピースチャイルド東京）
　　吉本　紀子（フリーライター）
　　古橋　敬一（まちづくりコーディネーター）
  ●スケジュール 
　6/28（土）
  １０：００　受付
  １０：３０　開会・オリエンテーション
  １２：００　昼食
  １２：３０　休憩
  １３：００　「課題解決型ワークⅠ」
  １４：３０　ふり返り
  １６：００　「課題解決型ワークⅡ」
　１８：００　夕食
  １９：３０　ふり返り
　２１：３０　交流会（トレーナーと語り合います）　
　6/29（日）
　  ８：３０　片付け・清掃作業
  　９：３０　オープンフォーラム
　　　　　　　「いま求められるリーダーとは？」
  １２：００　昼食
  １３：００　ふり返り
  １５：００　終了
　
 ●申込み・問合せ：　＊6月25日（水）締め切り
  以下の項目を記入し、下記まで申し込みください。  

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
 
　●企画：全国ワークキャンプフォーラム実行委員会
　　　　（NPO法人ACTION、ｇｏｏｄ！、山村塾、NPO法人JUON(樹恩) NETWORK、
          NPO法人NICE、日本ＹＭＣＡ同盟、ピースチャイルド東京、NPO法人ブレーンヒューマニティー）

　●主催：国立中央青少年交流の家
 
　●問合せ担当：
　　　<a href="http://www.fujinosato.niye.go.jp/">国立中央青少年交流の家</a>
　　　企画指導専門職　北見　靖直
　　　TEL：0550-89-2024　FAX：0550-89-2025
　　　email: y.kitami@niye.go.jp

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　全国ワークキャンプセミナー申込みフォーム
　＊6月25日（水）締め切り
以下の項目を記入し、<a href="mailto:y.kitami@niye.go.jp ">y.kitami@niye.go.jp </a>まで申し込みください。
　－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－
　１．お名前：
　２．所属　：
　３．住所　：〒

　４．年齢　：
　５．電話　：
　６．メールアドレス：
　－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－

　　　※前泊ご希望の方は下の欄にチェックして下さい
　　　【　】　宿泊（6/27）
　　　【　】　6/28 朝食　
　
　－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
《以上》
]]></description>
         <link>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/05/2008_2.html</link>
         <guid>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/05/2008_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 May 2008 11:12:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Global Build in India (9/28-10/7) 参加者募集！</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.habitatjp.org/jpblog/india%202008-2%20061.html" onclick="window.open('http://www.habitatjp.org/jpblog/india%202008-2%20061.html','popup','width=533,height=800,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.habitatjp.org/jpblog/india%202008-2%20061-thumb.jpg" width="179" height="270" alt="" /align="right"></a><strong>グローバル・ビルド / ワールド・ハビタットデイ・イベント　
2008年9月28日－10月7日　</strong>

世界中から集まるチームと一緒に行うインドでの建築活動「グローバル・ビルド」に参加しませんか？
「グローバル・ビルド」にはイギリス、ニュージーランド、オーストラリア、シンガポール、北アイルランド、カナダ、オランダ、韓国などの国々から参加が予定されています。
ハビタット・インドでは過去2年間において、2006年に422人、2007年に600人を超えるボランティアを迎え、現地住民と共に、耐久性があり手頃な住居建築を行うことができました。 そして2008年には1,000人のボランティアを迎えるための更なるチャレンジに臨んでいます。

■インドについて■
インドは、世界最古の文明の発祥地であり、広大な面積を持つ国です。 人口も2010年には中国を超え、世界一になるであろうと予想されています。インドは、1947年に英国から独立し、今では世界最大の民主主義国家です。 独立以来、インドの歴史は荒天が続いてきました。 現在、自由化が進む中、インドは古代の文化を保持しながらも、近代化への難局に直面しています。 平均年収が300ドルであるインドの家族のほとんどが、きちんとした家を持つことができないでいます。HFHインドは、1983年に設立され、最低二部屋とトイレを完備したおよそ350平方フィートの家をこれまでに1,000軒以上建ててきました。　家のデザインは地域の利用可能な材料と人々の必要性により異なります。

■旅程予定■
<a href="http://www.habitatjp.org/jpblog/%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%9E%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%AB.html" onclick="window.open('http://www.habitatjp.org/jpblog/%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%9E%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%AB.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.habitatjp.org/jpblog/%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%9E%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%AB-thumb.jpg" width="180" height="135" alt="" /align="right"></a>9月28日（日） インディラガンジー国際空港(デリー空港)到着/夕刻オリエンテーション
9月29日（月）－10月3日（金）建築活動
10月4日（土） R&R活動 (India Gate、Safdarjung Tomb、Qutub Minar、Red Fort Jama Masjidなどの名所観光ツアー)
10月5日（日） アグラへの小旅行（タージ・マハルとアグラフォート観光）
10月6日（月） 半日建築活動、ワールド・ハビタットデイ祝賀会
10月7日（火） 帰国

■宿泊施設■
チームの希望、または建築地域によって、ホテル、またはリトリートセンターに宿泊する予定。
ホテル：二人部屋（バスルーム付き）
リトリートセンター：共有スペースと共有バスルームを使用

■食事■
朝食：ホテル/リトリートセンター
昼食：ワークサイト
夕食：各自レストランかホテル/リトリートセンター

■費用■
概算費用：1,200ドル程度（57,000円のプログラム参加費、宿泊費、食費、現地交通費、レクリエーション費、保険代等を含む）。
＊航空券、インドへのビザ取得の費用はこの旅行費用に含まれていません。これらの手配に関しては各参加者に後日ご連絡いたします。 この旅行のインドの到着、出発地はデリーになります。

■申込み■
お申込みは<a href="https://x401.secure.ne.jp/~x401003/GI/reg_individual/gi_individual.html">こちら</a>から（参加希望チーム名欄にはグローバル・ビルドと入れて下さい）
お申し込み締切：<strong>2008年7月5日（土）</strong>　
お申込みに際し予約金1万円のお振込みをお願いします。
振込詳細は<a href="http://www.habitatjp.org/enblog/Global%20Build%20%E4%BA%88%E7%B4%84%E9%87%91%E6%8C%AF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%96%B9%E6%B3%95.pdf">こちら</a>からご確認ください。

＊予約金は後日お支払い頂くGlobal Build参加費(57,000円）の一部になります。
＊予約金・参加費の一括振込みをご希望の方はその旨をご<a href="mailto:gv@habitatjp.org">連絡</a>ください。]]></description>
         <link>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/05/global_build_in_india_928107_1.html</link>
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         <pubDate>Thu, 08 May 2008 10:50:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第２回　ハビタット国際NGO研究会（東京会場）開催！【報告】</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2nd%20habi1.JPG" src="http://www.habitatjp.org/jpblog/2nd%20habi1.JPG" width="224" height="168" /align="right">2008年4月17日（木）、第二回目となる「ハビタット国際NGO研究会（略称：ハビ研）」が東京・四ツ谷の岐部ホールにて開催されました。この「ハビ研」は、国際NGOであるハビタットの実践的な活動の分析を通じて、社会変革を担う市民運動体であるNGOの解明を目的とした研究会です。

新学期の授業が始まり参加者の数は多くなかったものの、キャンパスチャプター（ハビタットの大学生支部）のメンバーから代表者ら１０名程度が参加し、アットホームな雰囲気の中でディスカッションなどが行われました

「非営利セクターの数量分析」「世界で活動する日本発の国際NGO・１０団体の概要」に関する研究発表が、大学生たちより報告され、ハビタット・ジャパン茂木事務局長代行による補足や詳細に関する説明などが行われました。

<img alt="2nd%20habi2.JPG" src="http://www.habitatjp.org/jpblog/2nd%20habi2.JPG" width="217" height="234" /align="left">また、今回のゲストスピーカーとして、東京大学大学院法学政治学研究科で行政学を専攻されている、白取耕一郎さんをお招きし、「ハビタット・ジャパンの立ち位置と考えうる戦略 - 経験的NGO論 -」と題し、NGO・行政それぞれの特徴や強み・弱み、関連分野の他NGOとの比較、世界のハビタットと比較などをお話いただきました。

2006年にJCWP（ジミーカーター・ワークプロジェクト）に参加して以来、東京大学にてハビタットの活動にも取り組まれる白取さんのお話はとても分かりやすく、同じくハビタットの活動にとりくむ大学生達、ハビタット・ジャパンにとってとても有意義なお話でした。

☆第１回目の様子は<a href="http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/04/ngo_3.html">コチラ</a>をご覧ください。

☆今後のハビ研スケジュール・詳細は、コチラ【<a href="http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/03/ngo_1.html ">東京会場</a>】【<a href="http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/03/ngo.html">大阪会場</a>】でご確認ください。]]></description>
         <link>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/05/ngo_2.html</link>
         <guid>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/05/ngo_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 May 2008 13:36:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミャンマーにおける大型サイクロン「ナルギス」災害支援</title>
         <description><![CDATA[５月２日～３日にかけ、ミャンマー中部・南部を大型サイクロンが直撃し、ミャンマー国営テレビによる報道では死者２万２４６４人、行方不明者約４万１０００人という甚大な被害が出ています。

現在、ミャンマーにはハビタットオフィスはありませんが、2004年スマトラ沖地震救援活動で中心的な役割を果たたハビタット・フォー・ヒューマニティーは、数多くの災害支援の経験を生かし、ミャンマーでも他NGOと協力して被災者支援を行うべく、技術者のチーム活動を開始しています。

<strong>被災中心地：</strong>南部沿岸地域（ヤンゴンを含むIrrawadyDelta地域）
<strong>家屋倒(損)壊：</strong>20,000棟以上、１０万人近くが家を失う
Irrawady地域内Labuta地区においては75%建物倒壊、20％の屋根が損壊
デルタ南部における家屋倒壊は95％にも上る（IFRC）
Laputta内の約80％の家屋が破壊された（BBC）

シェルターおよび飲料水の不足、そして水から発生する伝染病などが最大懸念事項とされています。

ハビタット・ジャパンでは、この災害の被災者を支援、援助することを目的に、義援金の募集を実施します。寄せられた義援金は、公正、適正に被災者支援のための活動に用いられます。皆様のご協力をお願いいたします。
義援金の振込先は以下の通りです。

<strong>【郵便口座】</strong>　
　口座番号：00100-2-278431　
　口座名義：（特活）ＨＦＨジャパン 
　お振込みの際には、住所、氏名のほか、通信欄に「ミャンマーサイクロン支援」とお書きください。
　
<strong>【銀行口座】</strong>　振込先：三井住友銀行　中野坂上支店
　口座　：普通　４１８０７３８
　口座名義：トクヒ)ハビタット　フォー　ヒューマニティ　ジャパン

　お振込みが完了しましたら、お名前やご連絡先、利用用途としての「ミャンマーサイクロン支援」であることを事務局までご連絡ください。（ご連絡がない場合は一般寄付として利用されます。また、お礼をさせていただきたく存じますので、必ずご住所などご連絡くださいますようお願い申し上げます。）

]]></description>
         <link>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/05/post_119.html</link>
         <guid>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/05/post_119.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 May 2008 12:33:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャンパスチャプター・クラブ対象　GV助成金についてのご案内</title>
         <description><![CDATA[キャンパスチャプター・クラブの皆さんへ

すでにご案内しましたように、国際ソロプチミストアメリカ日本中央リジョンからハビタット・ジャパンの活動に関して助成金をいただきました。そこで、ハビタットのキャンパスチャプター・クラブとして活動している皆さんの中から関東・関西１チームずつに助成金を利用したグローバルビレッジ参加チームを募集いたします。現在、夏のグローバルビレッジに向けて準備をしている皆さんは、是非ご検討ください。

<strong>＜内容＞</strong>
国際ソロプチミストアメリカの最大目的「女性と女児を支援する」に合うグローバルビレッジの開発と、女性参加者のエンパワーメントを、各応募チームが内容を考え応募する。

・原則として関東・関西キャンパスチャプター/クラブから１チームずつ
・１チームあたり１０万円の助成を行う　


<strong>＜応募条件＞</strong>
①ハビタットのキャンパスチャプター・クラブであること
②１チーム１５名以上のチームであり、女性メンバーがその３分の２以上を占めること
③日本帰着後、１ヶ月以内にテーマに沿った報告書（冊子が望ましい）を提出すること
④女性・女児のエンパワーメントをテーマにしたチーム・活動内容を作ること
<strong>＜例＞</strong>
・ 女性メンバーのみのチームで応募する
・チームリーダー、副リーダーを女性メンバーが担当する
・ハビタット・ジャパン, 現地のハビタットオフィスの活動に頼るものではなく、チームが企画・運営を行える範囲での活動を行う

<strong>＜応募期間・方法＞</strong>
<strong>応募期間：</strong>2008年6月30日（月）
<strong>申込方法：</strong>まずはグローバルヴィレッジにお申込みの際、メモ欄に「ソロプチミスト助成金応募」と明記してください。追って、参加人数・企画案に関して連絡させていただきます。

<strong>＜結果発表＞</strong>
応募内容をHFH Japanオフィスが公平に審査の上、７月中旬までに各応募チームに結果をお知らせいたします。
]]></description>
         <link>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/05/gv_5.html</link>
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         <pubDate>Fri, 02 May 2008 15:01:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>グローバルビレッジ：GVの様子が掲載されました</title>
         <description><![CDATA[<img alt="DSC_0177.jpg" src="http://www.habitatjp.org/jpblog/DSC_0177.jpg" width="256" height="170" align="right"/>
ハビタットのグローバルビレッジ：GV（海外での住居建築活動）の様子が、学校法人佐野学園（神田外語グループ）そして、NPO法人「<a href="http://www.harmony-eyes.jp/">神戸国際ハーモニーアイズ協会</a>」のご好意により、ドキュメンタリー映像ウェブサイト「<a href="http://www.wajju.jp/">和聚 Wajju</a>」にて紹介されています。

ハビタットのキャンパスチャプター、HFH-KUIS（神田外語大学・千葉県）が、2007年8月にタイ北部のランパンで行った建築活動の他、以前建てた家や家族との再会の様子が紹介されています。是非ご覧ください。

＊<a href="http://www.wajju.jp/clips/4/72e40f87a86012cc355550f4befbf4e15bd110822d349cc282fc7e1a05054670/">コチラ（Wajjuハビタット掲載ページ</a>）から、全編をご覧ください。

<script type="text/javascript" src="http://www.wajju.jp/clips/4/72e40f87a86012cc355550f4befbf4e15bd110822d349cc282fc7e1a05054670/js"></script>



]]></description>
         <link>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/04/gv_4.html</link>
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         <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 10:57:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第１回　ハビタット国際NGO研究会（東京会場）開催！【報告】</title>
         <description><![CDATA[2008年4月3日（木）、第一回目となる「ハビタット国際NGO研究会（略称：ハビ研）」が東京・四ツ谷の岐部ホールにて開催されました。この「ハビ研」は、国際NGOであるハビタットの実践的な活動の分析を通じて、社会変革を担う市民運動体であるNGOの解明を目的とした研究会です。ハビタットのキャンパスチャプターから代表者ら２２名が参加しました。

<img alt="IMG_0900.jpg" src="http://www.habitatjp.org/jpblog/IMG_0900.jpg" width="170" height="207" /align="left">「研究会ではハビタット・ジャパン茂木事務局長代行から「非営利セクター登場の歴史的・社会的背景」「ＮＧＯの存在理由」など、組織運営論が報告されました。また、記念すべき第一回目のゲストスピーカーとして、不動産ディベロッパー（株）コスモスイニシアで、シチズンシップ推進課リーダーとして同社グループのＣＳＲ活動を推進している森永真由子氏をお招きし、「企業とNGO、協働の可能性－個人的活動の積み重ねの先にあるもの－」と題し、普段、業務として取り組んでこられたCSR：Corporate Social Responsibility（企業の社会的責任）の経験やご自身の考えなどをお話いただきました。


CSRとは、社会のひずみを正し、社会を『あるべき姿』の状態に戻すこと。企業をひとりの人間として見立てたときに、『善い人間になろう』というのと同じなのです。『CSRは利益にならない。それなのに、なぜCSRをやらなければならないのか』という意見があるかもしれません。しかし、CSRこそ、利益の根源である『お客様からの信頼』を生む事業だと、私は考えています」と話す森永さん。

ハビタットの活動に取り組んでいる学生たち、特に就職活動中の大学生や、企業CSRへの就職を目指している学生たちにとって、CSRで実際に活躍されている森永さんのお話は大きな糧となりました。


今後のハビ研スケジュール・詳細は、コチラ【<a href="http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/03/ngo_1.html ">東京会場</a>】【<a href="http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/03/ngo.html">大阪会場</a>】でご確認ください。

<img alt="IMG_0902.jpg" src="http://www.habitatjp.org/jpblog/IMG_0902.jpg" width="261" height="196" /align="center"><img alt="IMG_0907.jpg" src="http://www.habitatjp.org/jpblog/IMG_0907.jpg" width="261" height="196" /align="center">]]></description>
         <link>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/04/ngo_3.html</link>
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         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 15:49:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内事業ボランティア登録制度を開始します!!</title>
         <description>　ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパンでは、昨年来、グローバルヴィレッジ（GV）など海外におけるボランティアプログラムの提供にとどまらず、日本国内においてもボランティア機会の提供をおこなうための新規事業開発をすすめてきました。この基本方針に基づき、災害救援ボランティア活動としての能登半島地震被災者支援事業や、住宅の小修繕・清掃ボランティア活動としての東京都中野区パイロット事業（すまいるオペレーション）に取り組んできましたことはニュースレターやホームページなどでご案内の通りであります。
　2008年度からは、これらの先行事例によって得られた経験を踏まえ、ハビタットの国内事業を円滑に実施・運営するためのボランティア登録制度を実施することといたしました。この制度の導入によりハビタットが提供する国内でのボランティア機会は飛躍的に増大するものと確信いたします。
　登録者に対しては、活動日・活動先が決まり次第メールで連絡し、当日の参加の可否を返信してもらいます。これまではキャンパスチャプター（クラブ）代表を通してボランティアの募集をおこなってきましたが、今後はこの登録制度により、事務局と参加者が直接、連絡を取り合う形になります。
　登録はホームページからもおこなっていただけます。希望者は下記要領にてふるってご応募ください。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　記

【受付期間】　　　2008年4月1日（火）から5月20日（火）
【有効期間】　　　登録日から2009年3月31日まで（以降、希望により１年ごと更新）
【登録方法】　　　Web申込フォームに記入の上、事務局まで送信
【登録料金】　　　1,000円（登録受付後、こちらから振込方法を連絡します。）
【募集人数】　　　東京50人、大阪50人
【登録特典】　　　ボランティア保険への加入（引受先：東京都社会福祉協議会）
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         <link>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/04/post_118.html</link>
         <guid>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/04/post_118.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Apr 2008 14:35:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハビタットスタッフ一押しの、GVのお土産販売！</title>
         <description><![CDATA[今年２月、大学生・社会人混合のGVチーム「Japan Hope Builders」に同行したスタッフ太田と、キャンパスチャプター東海大学のGVチームに同行したスタッフ伊藤が、それぞれのGV先から一押しの品を買ってきました！２人が同行したGVの様子は、最新号のニュースレターでご紹介しています。

ご購入ご希望の方は、以下の必要事項を明記の上、<a href="mailto:info@habitatjp.org">info@habitatjp.org</a>　までご連絡ください。なお、品数に限りがありますので、先着順とさせていただきます。

<strong>☆☆☆タイからのお土産☆☆☆</strong>

<strong>TH01　ゾウさんインセント</strong>１個：３００円 (２個セット価格：５００円)
<img alt="incent1.jpg" src="http://www.habitatjp.org/jpblog/incent1.jpg" width="326" height="227" /><img alt="incent2.jpg" src="http://www.habitatjp.org/jpblog/incent2.jpg" width="326" height="245" />

<strong>TH02　ゾウさんキャンドル</strong>１個：３００円 (２個セット価格：５００円)
<img alt="candle1.jpg" src="http://www.habitatjp.org/jpblog/candle1.jpg" width="294" height="194" /><img alt="candle2.jpg" src="http://www.habitatjp.org/jpblog/candle2.jpg" width="326" height="245" />

<strong>TH03 ゾウさんマイ箸</strong>
一膳：300円（2膳セット価格：500円）
６色
<img alt="hashi.jpg" src="http://www.habitatjp.org/jpblog/hashi.jpg" width="236" height="253" />

<strong>☆☆☆インドからのお土産☆☆☆</strong>

<strong>IN01　バングル（ブレスレット５本セット）</strong>
１セット ３００円
春・夏のアクセサリーにいかがでしょうか？
<img alt="bangle.jpg" src="http://www.habitatjp.org/jpblog/bangle.jpg" width="326" height="245" />

<strong>IN02　レザーショルダーバッグ</strong>
１つ　１５００円 　３色（水色、薄茶、濃茶）
縫合もしっかりしており、ポケットも表・裏・内側の３箇所にポケットあり。とても使いやすい！
<img alt="bags1.jpg" src="http://www.habitatjp.org/jpblog/bags1.jpg" width="245" height="264" /><img alt="bag2.jpg" src="http://www.habitatjp.org/jpblog/bag2.jpg" width="245" height="326" />


<strong>ご購入までの流れ</strong>

購入希望商品＆購入希望個数、記入必要事項をハビタット事務局へメール
　　　　　　↓
希望商品の在庫、合計金額確認のメールをハビタット事務局から差し上げます
　　　　　　↓
商品の金額を入金後、ハビタット事務局へ連絡
　　　　　　↓
入金確認後、ハビタット事務局から商品を発送

＊商品番号& 購入希望個数

<strong>記入例：</strong>
TH01 インセント ２個セット x 1セット、
IN01　バングル５本セット x １セット

＊ お名前
＊ 住所
＊ 電話番号


なお売上金は、収益金はハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパンを通じて、住居建築支援活動費として活用させていただきます。
]]></description>
         <link>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/04/gv_3.html</link>
         <guid>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/04/gv_3.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Apr 2008 14:23:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ＧＶ Team Leader Training Spring」開催のお知らせ！</title>
         <description><![CDATA[2008年Global Village(GV) プログラム向け「GVチームリーダートレーニング」を下記の通り開催する運びとなりました。参加ご希望の方は当団体ホームページ上よりプログラムお申込みの際、記入・提出（email）の必要となります「Team Registration Form（参加申込書）」にその旨、明記（トレーニング参加申込み欄にチェック）頂きお申込み下さい。

◇大阪エリア開催◇
　- 日時：6月1日（日）/6月8日（日） 11:00-16:00 
　- 会場：関西学院大学大阪梅田キャンパス・KGハブスクエア大阪1408号教室
　　　　　大阪市北区茶屋町19-19　アプローズタワー
　　（JR大阪駅または阪急梅田駅茶屋町口改札口より北へ徒歩5分）
　　（連絡先080-5321-1200太田まで）

◇東京エリア開催◇
　- 日時：5月31日（土）/6月7日（土） 11:00-16:00
　- 会場：<a href="http://www.habitatjp.org/CU/contact.html#pl5">HFHJオフィス（東中野）</a> (連絡先：03-5330-5571 オフィスまで)

※事情により日程等に変更がある場合には、個別にご連絡いたします。

内容：GVプログラム申込みから出発までの調整手順まで、チームリーダーリソースマニュアルに基づきながら、チームリーダーとしての心構え、リスクマネジメント等の説明を行う予定です。

対象：キャンパスチャプター/クラブ、その他学生チーム
※チームリーダー、副チームリーダー、前チームリーダー（もしくは前副チームリーダー）、団体代表は必ず出席してください。

参加費：無料
※<u>不参加の場合</u>：遠方にお住まい等の理由により参加が困難な方には資料一式を後日郵送するかたちで対応させて頂きます。

以上]]></description>
         <link>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/03/_team_leader_training_spring.html</link>
         <guid>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/03/_team_leader_training_spring.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 31 Mar 2008 12:08:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>CC紹介：SUAC Habitat for Humanity(静岡文化芸術大学)</title>
         <description><![CDATA[現在ハビタット・ジャパンの学生支部は全国に13団体あり、それぞれ精力的に活動を行なっています。
多くの学生支部は関東・関西圏で活動をしていますが、今回は静岡で活動している「<a href="http://shfh.web.fc2.com/">SUAC Habitat for Humanity</a>」(静岡文化芸術大学)をご紹介します。
<a href="http://www.habitatjp.org/jpblog/%E6%9D%A5%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%A8%5B1%5D.html" onclick="window.open('http://www.habitatjp.org/jpblog/%E6%9D%A5%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%A8%5B1%5D.html','popup','width=448,height=336,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.habitatjp.org/jpblog/%E6%9D%A5%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%A8%5B1%5D-thumb.jpg" width="180" height="135" alt="" /align="right"></a>SUACでは他のCC同様に、街頭募金やフリーマーケットによる募金活動、また学園祭での活動発表等を行なっていますが、特徴的な活動としてクリスマスチャリティーパーティがあります。
「クリスマスにスマイルを」をテーマに、学内の他のサークルの協力を得てチャリティーパーティを開催しています。クイズ大会を通じハビタットの活動を紹介し、オークションの収益金やパーティの会費は海外での建築費の寄付金となっています。毎年好評のパーティは、SUACの恒例イベントとなっているようです。
　
　また、今春SUACはタイのウドンタニでのＧＶ活動に参加しましたが、今回は学内メンバーだけではなく一般参加ボランティアも受け入れ、学生・社会人混合チームを結成しました。普段は学生だけで活動しているメンバー達も、社会人参加者から非常に多くの影響を受けたようです。現地の人も含め、多くの人との出会いがあるのがGVの1つの魅力のようです。
以下SUACチーム学生リーダーからのGV体験記をご覧下さい。

<P ID="b_dot">&nbsp;</P>

"SUBARASHII DAYS"

　“SUBARASHII GROUP!!”この言葉を一体何度聞いただろうか。作業を終えたとき、バスに揺られているとき、お昼ご飯を食べているときなど、現地ウドンタニで合流したトラビスがしきりに言っていた。タイでの9日間は、気づくと国境を越えた濃い友情を育てていた。
　暑い日差しの中、必死にセメントを作り続ける作業は、決して楽ではなかった。私を除くと、ワークサイトでは全員が初めての体験ばかりだ。しかし私たちは一人ひとりが自分のできる作業をみつけ、率先して汗を流した。「体が、合理的に作業が進むように自然と動いている」私はメンバーを見ていてそんな感想をもった。これはまさにスバラシイことだ。私は心の底からこのメンバーを誇りに思った。おそらくトラビスもそう感じたのだろう。
　結果的に、時間を余らせる勢いで、私たちは4日間の作業で床と壁を作り終えることができた。無論、私たちメンバーの力だけではない。タイのハビタットスタッフやドライバーの方々と分かち合うことの出来る感動だ。初日はガランとしていた家の骨組みに、自分たちの作ったセメントや組み立てたブロックが肉付けされて家の姿になったのを見るのは、何とも言えない思いであった。
　私がこのGVに参加して感動したのは、もう一つ、ウドンタニの人々の温かさであった。お店の人はにこやかに手を合わせて挨拶し、会話が弾むとしょっちゅうアドレスや電話番号を聞かれたものだった。子供たちも元気で、名前を教えると「ユウ、ユウ」と名前を呼んでなついてくれた。
　スバラシイ場所に、スバラシイメンバーとハビタットのGVに参加することが出来て、1年間学生代表を務めてきて本当に良かったと思う。途中、一人で責任感や仕事を背負い込んで辛い時期もあったが、そのような過去に今は感謝している。2日目の作業の後、全員でミーティングをしたときに多くのメンバーが流した感動の涙を、私は忘れない。

（SUAC in support of Habitat for Humanity　学生代表　　野島　優）

<a href="http://www.habitatjp.org/jpblog/%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%80%80%E5%AE%B6%E3%81%AE%E5%89%8D%E3%81%A7%5B1%5D.html" onclick="window.open('http://www.habitatjp.org/jpblog/%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%80%80%E5%AE%B6%E3%81%AE%E5%89%8D%E3%81%A7%5B1%5D.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.habitatjp.org/jpblog/%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%80%80%E5%AE%B6%E3%81%AE%E5%89%8D%E3%81%A7%5B1%5D-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="" /></a>　<a href="http://www.habitatjp.org/jpblog/%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%80%80%E5%AE%8C%E6%88%90%E3%81%97%E3%81%9F%E5%AE%B6%E3%81%AE%E4%B8%AD%5B1%5D.html" onclick="window.open('http://www.habitatjp.org/jpblog/%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%80%80%E5%AE%8C%E6%88%90%E3%81%97%E3%81%9F%E5%AE%B6%E3%81%AE%E4%B8%AD%5B1%5D.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.habitatjp.org/jpblog/%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%80%80%E5%AE%8C%E6%88%90%E3%81%97%E3%81%9F%E5%AE%B6%E3%81%AE%E4%B8%AD%5B1%5D-thumb.jpg" width="200" height="150" alt="" /></a>


]]></description>
         <link>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/03/ccsuac_habitat_for_humanity.html</link>
         <guid>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/03/ccsuac_habitat_for_humanity.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Mar 2008 11:07:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハビタット国際NGO研究会、関西でも開講します!!</title>
         <description>　特定非営利活動法人ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパンでは、国際NGOであるハビタットの実践的な活動の分析を通じて、社会変革を担う市民運動体であるNGOの解明をめざす「ハビタット国際NGO研究会」を下記の概要にて開催します。
　研究会にはどなたでも参加できます（会費無料）。国際NGOはどのような社会問題に取り組み、何を実践しているのかなど、現代社会における非営利セクターの役割・必要性に関心のある方は是非とも奮ってご参加ください。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記

日　　時：2008年4月10日（木）午後6時～8時半（18：00～20：30）
場　　所：関西学院大学大阪梅田キャンパス・KGハブスクエア大阪1002号教室
　　　　　大阪市北区茶屋町19-19　アプローズタワー
　　（JR大阪駅または阪急梅田駅茶屋町口改札口より北へ徒歩5分）

報告論題：「国際NGOの行動原理と組織運営論①－役割論を中心として－」
報 告 者：特定非営利活動法人ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパン
　　　　　　事務局長代行・茂木周二

今後の研究会（関西例会）日程。
場所は第5回：6月12日以外いずれも関西学院大学大阪梅田キャンパス・KGハブスクエア大阪の予定です。
第2回：4月24日（木）組織運営論②－NGOの“経営”とは何か
第3回：5月15日（木）事業運営論①－プログラムの開発と実践、その評価
第4回：5月29日（木）事業運営論②－危機管理
第5回：6月12日（木）戦略論①－NGOの成長とは何か（ヒト、モノ、カネ）
第6回：6月26日（木）戦略論②－NGOに広報戦略は必要か

【お問い合わせ・お申し込み先】ハビタット国際NGO研究会（略称・ハビ研）事務局
特定非営利活動法人ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパン
〒164-0003　東京都中野区東中野1-45-5　日ノ出ビルB101
TEL：03-5330-5571　　FAX：03-5330-5572
URL：www.habitatjp.org　　MAIL：info@habitatjp.org
</description>
         <link>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/03/ngo.html</link>
         <guid>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/03/ngo.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Mar 2008 11:02:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハビタット国際NGO研究会・第１回東京例会開催のお知らせ</title>
         <description>　特定非営利活動法人ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパンでは、国際NGOであるハビタットの実践的な活動の分析を通じて、社会変革を担う市民運動体であるNGOの解明をめざす「ハビタット国際NGO研究会」を下記の概要にて開催します。
　研究会にはどなたでも参加できます（会費無料）。国際NGOはどのような社会問題に取り組み、何を実践しているのかなど、現代社会における非営利セクターの役割・必要性に関心のある方は是非とも奮ってご参加ください。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記

日　　時：2008年4月3日（木）午後5時～8時（17：00～20：00）
場　　所：イエズス会日本管区本部・岐部ホール309号室
　　　　　東京都千代田区麹町6-5-1
　　　　　（JR、東京メトロ四ッ谷駅下車徒歩２分、上智大学、聖イグナチオ教会隣り）

報告論題：「国際NGOの行動原理と組織運営論①－役割論を中心として－」
報 告 者：特定非営利活動法人ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパン
　　　　　　事務局長代行・茂木周二
ｹﾞｽﾄｽﾋﾟｰｶｰ：株式会社コスモスイニシア
　　　　　　グループ戦略室シチズンシップ推進課・森永真由子氏
　　　　　　「企業とNGO、協働の可能性－個人的活動の積み重ねの先にあるもの－」（仮題）

今後の研究会（東京例会）日程。場所はいずれも岐部ホールの予定です。
第2回：4月17日（木）組織運営論②－NGOの“経営”とは何か
第3回：5月08日（木）事業運営論①－プログラムの開発と実践、その評価
第4回：5月22日（木）事業運営論②－危機管理
第5回：6月05日（木）戦略論①－NGOの成長とは何か（ヒト、モノ、カネ）
第6回：6月19日（木）戦略論②－NGOに広報戦略は必要か

【お問い合わせ・お申し込み先】ハビタット国際NGO研究会（略称・ハビ研）事務局
特定非営利活動法人ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパン
〒164-0003　東京都中野区東中野1-45-5　日ノ出ビルB101
TEL：03-5330-5571　　FAX：03-5330-5572
URL：www.habitatjp.org　　MAIL：info@habitatjp.org
</description>
         <link>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/03/ngo_1.html</link>
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         <pubDate>Thu, 27 Mar 2008 18:18:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第8回ハビ人ミーティング開催（4/1) !!</title>
         <description><![CDATA[4月1日(火）に月例ハビ人ミーティングを開催します！
ハビタット本部があるアメリカでは、4月は「ボランティア月間」です。
これにちなんで、今回のミーティングではハビタットの行なう様々な活動を紹介します。
是非、あなただから出来るボランティアを探してみませんか？
また、今回のミーティングは東中野にあるハビタット・ジャパン・オフィスで行ないます。
是非この機会に一度オフィスに足を運んでみてください。

詳細は<a href="http://www.habitatjp.org/myhabitat/">こちら</a>（イベント情報）からどうぞ。

”ハビ人集会の様子”
<a href="http://www.habitatjp.org/jpblog/P1010717.html" onclick="window.open('http://www.habitatjp.org/jpblog/P1010717.html','popup','width=2048,height=1536,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.habitatjp.org/jpblog/P1010717-thumb.JPG" width="360" height="270" alt="" /></a>





]]></description>
         <link>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/03/841.html</link>
         <guid>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/03/841.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 13:14:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第7回ハビ人集会開催　/　The 7th meeting of Travelers with a Purpose</title>
         <description><![CDATA[３月４日（火）に第７回目となる、ハビ人集会が開催されました。
今回のテーマは、都市部でのグローバルヴィレッジプログラム（GV）。２月にタイ・バンコクでのGVに参加した、ハビタットスタッフの太田　歩さんからバンコクでのワークの紹介の他、都市部での活動の特徴などを紹介していただきました。今回のハビ人集会には、GV初参加の方がいらっしゃったこともあり、GVの概要のほか、R&R(Rest & Relaxation)の重要性などについても説明していただきました。

貧困問題・劣悪な住居環境は、タイ・バンコクだけではなく世界中の大都市が抱える深刻な問題です。発展途上国だけではなく、アメリカ、イギリス、日本などの先進国でも起こっています。大都市で劣悪な住居環境に陥りやすい理由は何か、大都市特有の貧困のメカニズムなどについても、各国の写真などを見ながら、分かりやすく説明していただきました。
ハビタットのGVだけではなく、個人的な観光旅行で行く機会も多い大都市。GVが「Travel with a Purpose（目的のある旅）」だからこそ、同じ都市に行っても、観光とは違ったモノが見えてくるのではないでしょうか。


◆都市部GVのメリット◆
都市部の大きな問題である住宅不足の問題解決に携わることができる。
都市部特有の貧困を知ることが出来る。
国内での交通の便が良く、時間やコストが制限できる。
日程等の都合で途中参加・途中帰国を希望者が参加しやすい。
インフラが整備されており、体調面において不安のある人でも参加しやすい。


【次回のハビ人集会】是非ご友人をお誘いの上、ご参加ください。
<strong>４月１日（火）１９時～
ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパンオフィス（東京・東中野）
＊Pink Cowではありません。ご注意ください！！</strong>




<img alt="clip_image002.jpg" src="http://www.habitatjp.org/jpblog/clip_image002.jpg" width="174" height="131" /> <img alt="clip2" src="http://www.habitatjp.org/jpblog/clip2" width="161" height="196" /> ]]></description>
         <link>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/03/7the_7th_meeting_of_travelers.html</link>
         <guid>http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/03/7the_7th_meeting_of_travelers.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Mar 2008 12:53:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
